couvercle de valve rechargeable | リチャージャブル・バルブキャップ

まぁ、なんでもいいっちゃぁなんでもいいんですが・・・

ホイールについてるエアーバルブ、これにはゴミ混入を防ぐためにキャップをつけます。
あった方がいいと思います。というか、あるべきです。

なんでもいいんです。

市販品の、樹脂のフツーのでもいいですし、金属製のなんかメーカーのロゴが入っていたりするカコイイのでもいい。ないよりいい。

つけとこう。

糸冬了~。

でなくて・・・(爆)

タイヤの空気圧って実はスッゴク重要で、少し換えるだけで結構感触が変わったりするので、たまには確認してみたり、高速走行が多いときは高めにしてみたりするのも一興。

(概ね弊店では、全車標準の空気圧より高め場合によってはかなり高めにしてます。後述の燃費もそうですが、タイヤの撓み感を軽減したいというのがありまして・・・まぁ、接地面増やしてグリップ稼いで角減らすとか表面的乗り心地向上には標準圧辺りがイイカモです。)

だいたいそもそもゴムの中に空気詰めてるのがタイヤなので、長期間ほっとくと圧が落ちてるとか、そういうのもある。なんか刺さっててスローパンクチャー(ゆっくりパンクしていくの)してる場合もある。適宜管理が肝要です。

というか、なんか噂じゃ京都議定書(がなにかよくしらんのですが)で、将来的に量産車にタイヤ空気圧センサー装着を促す云々みたいな話もあったり・・・
燃費とかにもそれ相応関係してくるわけですよ。

なので、マメに空気圧は確認しておいた方がいい。

でも、その度毎にバルブキャップ外してチャックつけて空気圧確認して補充してってするわけですが・・・

正直、メンドクサイ。
手が汚れる。
これから愉しいハイウェイドライヴなのに、興醒めする。

その気持ちはよーくわかる。

そんなあなたに画期的逸品。

IMG_2157
リチャージャブル・バルブキャップ

一見、ちょっと長いプラッチックのフツーのバルブキャップに見えますが・・・
頭に金属の部品が組み込んであって、中にバネが仕込んである。
な、な、なんと(死語)! このキャップ外さずとも、このままチャックつけて空気圧が確認できます!空気圧の調整も出来ます!手を汚しません!

なんとも画期的な、というか、まさしく、小ネタの極致です。デジカメのマクロで撮るくらい小ネタです。(笑)
でも一応ドイツ製です。(バルブキャップに洋の東西は問わないと思いますが・・・)

弊店ニシカワがいたくお気に入りだったのですが、従前は仕入ルートに苦慮していて、販売価格が4コで千五百円とかしてたんですが、何とかしましたさせましたで2/3になりましたで確実に入手できるようになりました。

(で、弊店バルブキャップはこれしか在庫しておりません故、交換要の場合は自動的にこれになります。ある意味押し売り?(爆))

ということで、ご興味頂けた方は是非ご相談下さい。あるうちは4コセットで売るほどあります。ばら売りはご容赦下さい。(代金振り込みで頂ければメール便発送(¥100.-)も可能ですので。)

フツーのバルブキャップよりちと高いです。倍はします。安かったらほしいの場合はご容赦の上最寄りの自動車用品店やホームセンターで普通のヤツを安価にご購入下さい。
その方が安いというおっさん心のアドバイスです。

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